負担がなくなったところで時間が延長されるわけではない
明日は一日通してバイトなので、実質原稿作業ができるのは今日までなのです。
とりあえず明後日の恋マリには参加いたします。
頒布物ですが、紅楼夢のジグソーパズルを持てるだけ持って行くのと、御射宮司祭のときに制作したコピー本、それから許可が出ればVAGUEDGEさんのヴォーカルアレンジCDを少数持っていきます。
今回のイベント合わせに描いているコピー本ですが……どうなることやら。
表紙の色塗りをHullさんに手伝ってもらおうと思ったら向こうも冬コミの締め切りに追われてそれどころではないようなので諦めていたら、なぜかラピュタの鑑賞会なんぞをやってやがる!(お酒もあるよ♪) ジーザス!
……そんなわけでブログ書いている暇があったらさっさと原稿やれよ! という状況なのです にぱー☆
まぁあれです。今週の鬱度マックスが解消されたので、今はややテンションが高いんですよ。
先日の大九州祭で、私のデミオもいよいよ痛車引退になる予定だったのですが、昨夜、デミオの引き取り手である地元友人に電話したところ、向こう側の事情が変わったようで、買うことに変わりはないのだけれども、少なくとも一年以内に買うことはできなくなったらしいのです。
要するに「どんな改造を施しても壊れない限りは買い取ってやるよ」ということです。
これで、もう少しの間、私はこのデミオと仲良くやっていけるわけです。
まぁつまるところ「今の車を満足のいくところにまで持って行けなくて、どうして次の車を満足のいくものにできるだろうか。いやできるはずがない」という反語。
この事実は、本当に私の精神的負担を減らしてくれました。というわけで今から本気出す。
あ、温泉さん。コメントありがとうございます。レスしておきますね。